<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>WAGE ジェンダー平等と女性の能力向上を推進 Women&#39;s empowerment + Gender Equality Japan</title><link href="https://wage.themedia.jp"></link><subtitle>ジェンダー平等に関する国内外の事例を通じて、女性の能力向上を推進します。Media for gender equality and women&#39;s empowerment.</subtitle><id>https://wage.themedia.jp</id><author><name>Kanon</name></author><updated>2021-03-10T04:05:52+00:00</updated><entry><title><![CDATA[男女格差ランキング121位の意味]]></title><link rel="alternate" href="https://wage.themedia.jp/posts/16125827/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/ef60f78cd970cd9e327fb4bf85ecff2b_fdeff2e0d60dadb036160d76fa642f28.jpg"></link><id>https://wage.themedia.jp/posts/16125827</id><summary><![CDATA[世界経済フォーラムが発表した、2020年度の「世界男女格差レポート」で日本は153か国中121位。これは中国、韓国、インドネシア、アラブ首長国連邦よりも低い順位です。このレポートは、経済、教育、健康、政治の面から総合的に判断されました。このレポートの判定基準について賛否両論がありますが、世界的に見て日本は男女格差が大きいことは間違いがないようです。]]></summary><author><name>Kanon</name></author><published>2021-03-10T04:05:52+00:00</published><updated>2021-03-26T04:22:46+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p class=""><br></p><p class="">世界経済フォーラムが発表した、2020年度の「<a href="http://www3.weforum.org/docs/WEF_GGGR_2020.pdf" target="_blank" class="u-lnk-clr">世界男女格差レポート</a>」で日本は153か国中121位。これは中国、韓国、インドネシア、アラブ首長国連邦よりも低い順位です。このレポートは、経済、教育、健康、政治の面から総合的に判断されました。<br></p><p class="">このレポートの判定基準について賛否両論がありますが、世界的に見て日本は男女格差が大きいことは間違いがないようです。</p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/ef60f78cd970cd9e327fb4bf85ecff2b_fdeff2e0d60dadb036160d76fa642f28.jpg?width=960" width="100%">
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			<p>出展：<a href="https://www.weforum.org/" target="_blank" class="u-lnk-clr">World Economic Forum</a>, <a href="http://www3.weforum.org/docs/WEF_GGGR_2020.pdf" target="_blank" class="u-lnk-clr">Global Gender Gap Report 2020</a><br></p>
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	Photo by <a href="https://unsplash.com/@trapnation?utm_source=unsplash&utm_medium=referral&utm_content=creditCopyText">Andre Benz</a> on <a href="https://unsplash.com/s/photos/asian-women?utm_source=unsplash&utm_medium=referral&utm_content=creditCopyText">Unsplash</a>
  ]]></content></entry><entry><title><![CDATA[SDGs 目標５ ジェンダー平等を実現しよう]]></title><link rel="alternate" href="https://wage.themedia.jp/posts/16110667/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/1fd2fac897641cad74b6fb8d96f867d0_cda66668e97ad96ae1aeef5f3dcf79da.jpg"></link><id>https://wage.themedia.jp/posts/16110667</id><summary><![CDATA[2015年に国連で採択されて以来、企業の事業計画やイメージ戦略に取り入れられている 持続可能な開発目標 SDGs。「より良き将来を実現するために今後15年かけて極度の貧困、不平等・不正義をなくし、私たちの地球を守るための計画」。SDGs には全部で17の目標がありますが、本サイトで注目するのは 「目標５ ジェンダー平等を実現しよう」です。 この目標を社会に浸透させる為には、法の整備を行う国会議員と、政治と経済に影響力がある大企業の幹部がジェンダー平等について理解を深める必要があります。ただ単に女性議員と女性幹部の数を増やせば良いという話ではありません。男性の支持があってこそ、社会全体でこの目標を達成できるので、この機会にみんなで目標５について考えてみませんか。出典：グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン]]></summary><author><name>Kanon</name></author><published>2021-03-09T12:10:17+00:00</published><updated>2021-03-26T04:19:11+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/1fd2fac897641cad74b6fb8d96f867d0_cda66668e97ad96ae1aeef5f3dcf79da.jpg?width=960" width="100%">
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			<p class="">2015年に国連で採択されて以来、企業の事業計画やイメージ戦略に取り入れられている <a href="https://www.ungcjn.org/sdgs/" target="_blank" class="u-lnk-clr">持続可能な開発目標 SDGs</a>。「より良き将来を実現するために今後15年かけて極度の貧困、不平等・不正義をなくし、私たちの地球を守るための計画」。</p><p class="">SDGs には全部で17の目標がありますが、本サイトで注目するのは 「目標５ ジェンダー平等を実現しよう」です。&nbsp;</p><p class="">この目標を社会に浸透させる為には、法の整備を行う国会議員と、政治と経済に影響力がある大企業の幹部がジェンダー平等について理解を深める必要があります。ただ単に女性議員と女性幹部の数を増やせば良いという話ではありません。男性の支持があってこそ、社会全体でこの目標を達成できるので、この機会にみんなで目標５について考えてみませんか。</p><p>出典：<a href="https://www.ungcjn.org/sdgs/goals/goal05.html" target="_blank" class="u-lnk-clr">グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン</a><br></p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[3月は女性史月間：女性の社会貢献]]></title><link rel="alternate" href="https://wage.themedia.jp/posts/16101785/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/183b9377528ede95a859ac0b2231afc9_114f3b0c9f36f973431bfae6e5ec1be7.png"></link><id>https://wage.themedia.jp/posts/16101785</id><summary><![CDATA[米国、英国、豪州などでは、毎年3月は女性史月間 (Women's History Month) と定めて、女性の社会貢献を振り返り、女性の社会進出や能力向上を奨励する月としています。日本でも古来から卑弥呼、推古天皇、紫式部 などの沢山の女性が活躍してきました。現代の日本では1985年に女子差別撤廃条約が施行され、女性が活躍する社会の環境が整ってきました。それから約35年が経ちましたが、今でも女性差別のニュースを耳にします。真に環境を整えるためには人々の意識改革が必須なので、この機会に女性の社会貢献に関して考えてみませんか。]]></summary><author><name>Kanon</name></author><published>2021-03-08T07:34:57+00:00</published><updated>2021-03-26T10:34:01+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/183b9377528ede95a859ac0b2231afc9_114f3b0c9f36f973431bfae6e5ec1be7.png?width=960" width="100%">
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		<div>
			<p class="">米国、英国、豪州などでは、毎年3月は女性史月間 (Women's History Month) と定めて、女性の社会貢献を振り返り、女性の社会進出や能力向上を奨励する月としています。</p><p class=""><br></p><p class="">日本でも古来から<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%91%E5%BC%A5%E5%91%BC" target="_blank" class="u-lnk-clr" style="letter-spacing: 0.2px;">卑弥呼</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A8%E5%8F%A4%E5%A4%A9%E7%9A%87" target="_blank" style="letter-spacing: 0.2px;" class="u-lnk-clr">推古天皇</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%AB%E5%BC%8F%E9%83%A8" target="_blank" class="u-lnk-clr" style="letter-spacing: 0.2px;">紫式部</a> などの沢山の女性が活躍してきました。現代の日本では1985年に<a href="https://www.gender.go.jp/international/int_kaigi/int_teppai/index.html" target="_blank" class="u-lnk-clr">女子差別撤廃条約</a>が施行され、女性が活躍する社会の環境が整ってきました。それから約35年が経ちましたが、今でも女性差別のニュースを耳にします。真に環境を整えるためには人々の意識改革が必須なので、この機会に女性の社会貢献に関して考えてみませんか。<br></p><p class=""><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[50年前の米国女性の就職難について]]></title><link rel="alternate" href="https://wage.themedia.jp/posts/15981820/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/07cc0350d2047a208d496ffa343ff011_3083247235037dbd56189c74220a795f.jpg"></link><id>https://wage.themedia.jp/posts/15981820</id><summary><![CDATA[「ビリーブ 未来への大逆転」という、米国の女性の社会進出、ジェンダー平等への法改正などをテーマにした映画をご紹介します。米国では今年、初の女性副大統領が誕生し、日本よりジェンダー平等が進んでいます。しかし、この映画の舞台はたった50年前、1970年代のアメリカです。この時代は女性が職に就くのが難しく、主人公のルースが法律の勉強をしたハーバード法科大学院では女性専用のトイレが無い程、男性優位な社会でした。ルースは名門大学を首席で卒業するも、女という理由で雇ってくれる法律事務所はありませんでした。この映画は2020年に87歳で亡くなるまで、27年間米連邦最高裁の判事を務めた ルース・ベイダー・ギンズバーグ の自伝的な映画です。ルースは女性差別の法律を根気よく改正していっただけではなく、未婚男性が親の介護の為の補助金を受けられないという、男性差別の法律も改正し、米国のジェンダー平等に多大な貢献をしました。日本でも女性に影響がある法改正が検討されています。最近のものでは、結婚後の旧姓の使用、望まない妊娠を回避する為の緊急避妊薬の市販化などがあります。日本でも少しづつ、ジェンダー平等への動きが進んでいます。]]></summary><author><name>Kanon</name></author><published>2021-03-07T02:21:12+00:00</published><updated>2021-03-26T10:32:21+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>「<a href="https://gaga.ne.jp/believe/" target="_blank" class="u-lnk-clr">ビリーブ 未来への大逆転</a>」という、米国の女性の社会進出、ジェンダー平等への法改正などをテーマにした映画をご紹介します。米国では今年、初の女性副大統領が誕生し、日本よりジェンダー平等が進んでいます。しかし、この映画の舞台はたった50年前、1970年代のアメリカです。この時代は女性が職に就くのが難しく、主人公のルースが法律の勉強をしたハーバード法科大学院では女性専用のトイレが無い程、男性優位な社会でした。ルースは名門大学を首席で卒業するも、女という理由で雇ってくれる法律事務所はありませんでした。</p><p><br></p><p>この映画は2020年に87歳で亡くなるまで、27年間米連邦最高裁の判事を務めた <a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%99%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0" target="_blank" class="u-lnk-clr">ルース・ベイダー・ギンズバーグ</a>&nbsp;の自伝的な映画です。ルースは女性差別の法律を根気よく改正していっただけではなく、未婚男性が親の介護の為の補助金を受けられないという、男性差別の法律も改正し、米国のジェンダー平等に多大な貢献をしました。</p><p><br></p><p>日本でも女性に影響がある法改正が検討されています。最近のものでは、結婚後の旧姓の使用、望まない妊娠を回避する為の緊急避妊薬の市販化などがあります。日本でも少しづつ、ジェンダー平等への動きが進んでいます。</p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/07cc0350d2047a208d496ffa343ff011_3083247235037dbd56189c74220a795f.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>出典：GAGA "<a href="https://gaga.ne.jp/believe/" target="_blank" class="u-lnk-clr">ビリーブ 未来への大逆転</a>"　<br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[淑女になれと彼らは言う]]></title><link rel="alternate" href="https://wage.themedia.jp/posts/15976064/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/dd2bba710136ce4f0b8003eeed32d2e9_dc84148d7bf1a6bd6d63ab03907bb4d3.jpg"></link><id>https://wage.themedia.jp/posts/15976064</id><summary><![CDATA[動画 "Be a Lady They Said" では、日本よりジェンダー平等がかなり進んでいる米国で女性が感じているプレッシャーを表現しています。ちなみに、世界経済フォーラムが発表した、2020年度の「世界男女格差レポート」で米国は153か国中53位で、日本は121位です。本動画では、女性が周りから言われがちなコメントを紹介しています。女性の皆さんはこの中の一つは言われた経験があるのではないでしょうか。「スカートが短い、シャツが短い、肌を見せすぎない、肌の露出を控えるべき、淫らに挑発しない、男性は自制心がある、男性には欲求がある、セクシーでいろ、魅力的でいろ、ハイヒールを履け、着飾りすぎ、もっと着飾れ、太りすぎるな、瘦せすぎるな、全部食べろ、もっと痩せろ、食べ過ぎ、炭水化物を食べるな、デザートを食べるな、ダイエットしろ、ガリガリ過ぎる、病気に見える、男性はふくよかな女性が好き、サイズ XSになれ、脱毛しろ、脱色しろ、妊娠線をカバーしろ。。。」人々はこのような、価値観や思い込みを悪気無く、何気なく口にするので、言われた女性はプレッシャーを感じることがあります。米国に限らず、多くの女性は日々プレッシャーの中で暮らしています。普通に生きるだけでも大変なのに、メディアの錯乱した情報や、人々の思い込みに振り回されたらとてもストレス。人々の価値観を変えるのは時間がかかるので、このようなコメントは軽く受け流して、自分の価値観と信念をしっかりと持つことで、精神的に和らぐのではないでしょうか。出典："Be a Lady They Said" by Paul McLean,  World Economic Forum "Global Gender Gap Report 2020"]]></summary><author><name>Kanon</name></author><published>2021-03-06T06:19:20+00:00</published><updated>2021-03-26T10:09:44+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/dd2bba710136ce4f0b8003eeed32d2e9_dc84148d7bf1a6bd6d63ab03907bb4d3.jpg?width=960" width="100%">
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			<div>動画 "<a href="https://vimeo.com/393253445?ref=fb-share&amp;fbclid=IwAR0OZYDBpj_gciMu5LgK-lOasLbONzl8h_8G0gxZn_1GL0PAUKnZXC7ySsk" target="_blank" class="u-lnk-clr">Be a Lady They Said</a>" では、日本よりジェンダー平等がかなり進んでいる米国で女性が感じているプレッシャーを表現しています。ちなみに、世界経済フォーラムが発表した、2020年度の「<a href="http://www3.weforum.org/docs/WEF_GGGR_2020.pdf" target="_blank" class="u-lnk-clr">世界男女格差レポート</a>」で米国は153か国中53位で、日本は121位です。</div><div><br></div><p>本動画では、女性が周りから言われがちなコメントを紹介しています。女性の皆さんはこの中の一つは言われた経験があるのではないでしょうか。</p><p><br></p><p>「スカートが短い、シャツが短い、肌を見せすぎない、肌の露出を控えるべき、淫らに挑発しない、男性は自制心がある、男性には欲求がある、セクシーでいろ、魅力的でいろ、ハイヒールを履け、着飾りすぎ、もっと着飾れ、太りすぎるな、瘦せすぎるな、全部食べろ、もっと痩せろ、食べ過ぎ、炭水化物を食べるな、デザートを食べるな、ダイエットしろ、ガリガリ過ぎる、病気に見える、男性はふくよかな女性が好き、サイズ XSになれ、脱毛しろ、脱色しろ、妊娠線をカバーしろ。。。」</p><p><br></p><p>人々はこのような、価値観や思い込みを悪気無く、何気なく口にするので、言われた女性はプレッシャーを感じることがあります。米国に限らず、多くの女性は日々プレッシャーの中で暮らしています。普通に生きるだけでも大変なのに、メディアの錯乱した情報や、人々の思い込みに振り回されたらとてもストレス。人々の価値観を変えるのは時間がかかるので、このようなコメントは軽く受け流して、自分の価値観と信念をしっかりと持つことで、精神的に和らぐのではないでしょうか。</p><p><br></p><p>出典：</p><p>"<a href="https://vimeo.com/393253445?ref=fb-share&amp;fbclid=IwAR0OZYDBpj_gciMu5LgK-lOasLbONzl8h_8G0gxZn_1GL0PAUKnZXC7ySsk" target="_blank" class="u-lnk-clr" style="letter-spacing: 0.2px;">Be a Lady They Said</a>"&nbsp;by Paul McLean,&nbsp;&nbsp;</p><p><a href="https://www.weforum.org/" target="_blank" class="u-lnk-clr">World Economic Forum</a> "<a href="http://www3.weforum.org/docs/WEF_GGGR_2020.pdf" target="_blank" class="u-lnk-clr">Global Gender Gap Report 2020</a>"<br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[3月8日はミモザの日(国際女性デー)]]></title><link rel="alternate" href="https://wage.themedia.jp/posts/15975874/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/07de4cf8a54cd500ad13892a2db90f32_96f834caf62775ee56cc9b922ade93e4.jpg"></link><id>https://wage.themedia.jp/posts/15975874</id><summary><![CDATA[3月8日はミモザの日(国際女性デー）です。米国で女性労働者が労働条件の改善を求めてデモを起こしたことがきっかけとなり、国連は1975年にこの日を定め、女性の平等な社会参加や、女性がもっと活躍できる環境を整えることを、加盟国に再認識してもらう日となっています。女性に感謝を表す日ということで、3月6日（土）と7日（日）は在日イタリア商工会議所がイタリアの伝統を守る、全国のレストランやカフェなどを中心に、ミモザの花とチョコレートをギフトとして女性客にプレゼントしました。都市部では、コロナ渦の緊急事態宣言中ではありますが、少しでも飲食店を盛り上げて、集客に貢献したいという思いから実現したイベントでした。イタリアではこの時期、ミモザの木に金平糖のような小さな黄色の花が咲き、街中でミモザを見ることができます。ミモザは桜のように街路樹として植えられていることが多いので、黄色の桜が咲き乱れるイメージです。そして3月8日は、女性への感謝を表すために、男性が家事を行ったり、男性から女性にお花を贈るそうです。素敵な慣習なので日本でも取り入れてみてはいかがでしょうか。出典：Wikipedia 国際女性デー]]></summary><author><name>Kanon</name></author><published>2021-03-05T13:56:43+00:00</published><updated>2021-03-26T07:42:52+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1245872/07de4cf8a54cd500ad13892a2db90f32_96f834caf62775ee56cc9b922ade93e4.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<div>3月8日はミモザの日(<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%83%87%E3%83%BC" target="_blank" class="u-lnk-clr">国際女性デー</a>）です。米国で女性労働者が労働条件の改善を求めてデモを起こしたことがきっかけとなり、国連は1975年にこの日を定め、女性の平等な社会参加や、女性がもっと活躍できる環境を整えることを、加盟国に再認識してもらう日となっています。</div><p><br></p><p>女性に感謝を表す日ということで、3月6日（土）と7日（日）は在日イタリア商工会議所がイタリアの伝統を守る、全国のレストランやカフェなどを中心に、ミモザの花とチョコレートをギフトとして女性客にプレゼントしました。都市部では、コロナ渦の緊急事態宣言中ではありますが、少しでも飲食店を盛り上げて、集客に貢献したいという思いから実現したイベントでした。<br></p><p><br></p><div>イタリアではこの時期、ミモザの木に金平糖のような小さな黄色の花が咲き、街中でミモザを見ることができます。ミモザは桜のように街路樹として植えられていることが多いので、黄色の桜が咲き乱れるイメージです。そして3月8日は、女性への感謝を表すために、男性が家事を行ったり、男性から女性にお花を贈るそうです。素敵な慣習なので日本でも取り入れてみてはいかがでしょうか。</div><p><br></p><p>出典：Wikipedia&nbsp;<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%83%87%E3%83%BC" target="_blank" class="u-lnk-clr">国際女性デー</a><br></p>
		</div>
	]]></content></entry></feed>